差別化を図るためにも

Filed Under (未分類) by admin on 12-01-2017

あるファッションブランドでは、この春にも新しい試みをスタートさせていく予定だそうです。その試みとはVRの導入。ネットニュースには、ただVRの導入とだけしか書かれていなかったのですが、きっとVR技術を使って試着ができるというものではないかと。

このブランドではカリスマ店員というスタッフがいて、「魅力的な接客でコーディネートを提案している。」とのこと。そうそう、コーディネート力があるスタッフの人に洋服選びを手伝ってもらうと、買い物が進むんですよね^^しかもすごく気分良く。似合うに合わないも私と同じ目線で共感するし、褒め方も上手い^^「商売だから当たり前!」と思い、それをスタッフさんにも「うまいですね~」なんて言うんですが、確かにコーディネートや商品の紹介も上手な人いるんですよ。

こんな人がネットショップでもいてくれて、しかもVRで試着できれば、ネットショップの売り上げも上がると思いますね。ファッションの世界もライバルが多いので、差別化を図るためにも早期の導入が吉となりそうです。

“ちょうど良い”機能が充実「arrows SV F-03H」

Filed Under (未分類) by admin on 01-01-2017

arrowsスマホといえば、画面の端部をスワイプする(なぞる)と呼び出せる「スライドイン機能」も忘れてはいけません。arrows SVにはハイスペックモデルと同様に「スライドインランチャー」「なぞってコピー」「キャプメモ」の3つのスライドイン機能を搭載しているのです。スライドインランチャーは、画面の端部をスワイプすると呼び出せるアプリランチャーです。1つのランチャーに最大で8つのアプリを設定できるようになっていて、最大で4つのランチャーを用意できます。なぞってコピーは、表示中の画面をなぞると、なぞった部分の文字列をコピーできる機能で、純粋な文字列だけではなく、画像・写真に含まれる文字もテキストに変換してコピーできるようになっています。Webサイトの店名や電話番号をメールで送りたいが、画像に含まれていて手打ちし直さないといけない……というシーンで非常に役に立ちそうです。キャプメモは、画面のスクリーンショット(キャプチャ画像)に、手書きの情報を書き加えて保存できる機能で、文字を直接書き込んだり蛍光ペンで強調したりすることで、メールやSNSでの情報共有がより便利にできます。何も書き込まずに保存すれば、電源キーとボリュームダウンキーの同時押しによるキャプチャ操作の代わりにもなるのです。ただし、スクリーンショットが禁止されているアプリ(ワンセグアプリ、一部の動画アプリなど)ではキャプメモを使うことはできません。 

スマホゲームの「三国志タクティクスデルタ」

Filed Under (未分類) by admin on 05-12-2016

スマホのゲームで可愛いと話題になっているのが「三国志タクティクスデルタ」というゲームです。
このスマホゲームの何が可愛いかというと武将たちのキャラクターです。
すごく可愛い武将のキャラクターが100人以上も登場してきますので癒される人もいるかもしれませんね。
また、三国志という舞台を感じさせないくらいの柔らかい雰囲気になっていますので、どなたでも気軽に楽しむことができるでしょう。
とは言っても本格的な作りになっていますので評価が高いです。
気になるゲーム性は、武将や建物などを駆使して敵陣を切り崩し、徐々に制覇していくストラテジーゲームになっています。
自軍を成長させるために武将を強くしたり装備を身につけたりします。
ですので、成長だけでも楽しむことができると思います。
それに、兵士を増やしたり新しい兵士を育成したりできます。
攻めているときは敵の配置を見てどこから攻めていくのかを決定して武将を配置し、あとは武将や兵士がオートで行動してくれますので見守ってあげるだけです。
そして、他のプレイヤーから攻められることもありますので守りのほうでも考えて配置しなければいけません。
その攻められているときのシーンを録画することができますので、そのシーンを見て対策を練ることができて面白いと思います。

auのタブレット端末「GALAXY Tab S SCT21」とは?

Filed Under (未分類) by admin on 04-12-2016

タブレット端末は色々な種類が販売されています。
その中でもau タブレット端末は話題になっています。
そのauのタブレット端末は「GALAXY Tab S SCT21」です。
このauのタブレット端末はサムスン電子製のAndroidタブレットで、10.5インチのスーパー有機ELディスプレイが搭載されています。
ですので、大画面で美しい動画や写真を楽しむことができますし、ネットを閲覧することができますね。
ボディサイズは高さ約177ミリ、幅約247ミリ、厚さ約6.6ミリ、重さが約470gになっています。
ボディカラーはダズリングホワイトの1色が用意されています。
また、カメラは有効画素数約800万画素のメインカメラに加え、有効画素数約210万画素のインカメラも搭載されています。
それに、プロセッサは「2.5GHzクアッドコア・Qualcomm製Snapdragon「MSM8974AC」を搭載していますので高い処理能力があります。
だから、サクサクと動いてくれますので快適に楽しむことができるでしょう。
スマートフォンのGalaxyシリーズとWiFi接続して操作することができますので便利だと思います。
それと、高解像度を生かしたマルチウィンドウ操作もできます。
このようなauのタブレット端末は、auの映像サービスやフルセグなども快適に視聴できるのも魅力的と言えるでしょう。

ビックカメラグループが「格安スマホ」セットキャンペーンを実施中

Filed Under (未分類) by admin on 01-12-2016

大手キャリアの“2年縛り”なんて無くていいのに…と考えている人は多いでしょう。私もスマートフォンは変えたい時に変えるのが一番良いと思っています。だからこそMVNOが提供する格安スマホやSIMカードが、安いという理由以外にも人気なのでしょうね。そんな中、ビックカメラグループ(ビックカメラ・コジマ・ソフマップ)が、格安スマホセットを20〜50%OFFで購入できるキャンペーンを実施中(11月1日から30日まで)なんですよ。安く購入する条件は、『格安SIMカード即時発行カウンターを設置している店舗で“即時発行”すること』たったこれだけです。しかも新規やMNP(番号ポータビリティ制度)関係なく、キャンペーン価格が適用されるそう。ちなみに対象のSIMフリースマホ(格安スマホ)とSIMカードは以下を参照して下さい。対象となるSIMフリースマホが『ZTE Blade E01』『FREETEL 麗』『富士通 ARROWS M03』『HUAWEI P9Lite』『ASUS Zenfone GO』 『Mate S』。SIMカードは、『BIC SIM(音声対応)』『BICモバイルONE(音声対応)』です。ただしこのキャンペーンでシェアプランを利用したい場合は注意。主契約のSIMフリースマホSIMカードは対象となりますが、即時発行とはいかないシェアSIM契約分のSIMフリースマホは対象外となってしまいます。少々面倒ですが、それぞれ別回線で契約しなければならないでしょう。それでも安く格安スマホをゲットしたいという方は、こちらのキャンペーンを検討してみてはいかがでしょうか。スマホ充電についての情報はこちら

スマホ音楽とカレンダーが楽しめる商品

Filed Under (未分類) by admin on 18-11-2016

今はもうスマホがないと生活もできないと思うぐらい普通になりましたよね。
スマホがなければやっぱり不便になってきてしまっています。
今までなくても生活ができたのですが、便利なものが登場をするとそうなってしまうものなんですね。
また、スマホ関連の商品で便利なものが登場をしました。
それは、スマホを置いて音楽が聴ける卓上カレンダーが登場をしました。
これから来年のカレンダーを探してみようなんて考えている方にはちょっといい商品かもしれませんね。
「BOOZS」という商品なのですが、iPhoneが置ける卓上カレンダーになっているのです。
色々な用途で使用ができるものがあるのはいいものだなと思いますね。
スマホを使っている中で、こういう風にスマホを使用できるようになるのは便利だなと思います。
また、充電スタンドとしても使用ができるので、よりいいものとなっています。
スマホも色々と便利なものが登場をしてきているのですが、こういうものも便利ですね。
他にもすごい機能があるのですが、カレンダーに記載されているバーコードを読み取ると、イメージにあった音楽を流してくれる機能もあります。
これ1つ一家にあれば、かなり便利だろなと思います。

空車のコインパーキングを探せるスマホアプリ

Filed Under (未分類) by admin on 14-11-2016

都内に行くといつも空車のコインパーキングがなくてイライラ…こんな経験は誰しもあるはず。コインパーキングに関する不満は、「駐車料金が高いこと」と「駐車場が空いているか分からないこと」などが挙がっているそう。そんな状況を救うべく、スマホアプリで地図上に表示されるコインパーキングの満空状況を調べられるサービス『Smart Park』が発表されました。駐車したい人と空いているコインパーキングをマッチングさせるサービスということです。ありそうで、今までなかったですよね。SPOTが開発した「IoT満空センサー」なるものをコインパーキングの看板などに設置し、コインパーキングに表示される「満」「空」のLEDをセンサーが検知。そのデータをSmart Parkアプリに反映するという。アプリに反映されるタイムラグは20秒程度なので、ほぼリアルタイムに満空状況が分かるそうです。コインパーキングに行く途中で満車になってしまった場合も、通知してくれる機能も付いてますよ。このアプリはiOSから提供スタートし、今後Androidでも提供する予定。無料なのでぜひ入れておきたいアプリですよね。現在、東京都にて1000カ所ほどにセンサーを取り付けて実証実験を行っています。本格的にサービス開始できるのは3~4カ月ほど先になりそう。コインパーキングでイライラすることが減りそうですね。http://www.samsung.com/jp

auのおすすめスマホのHTC 10 HTV32

Filed Under (未分類) by admin on 06-11-2016

auから販売されているスマホはたくさんありますが、その中でも若い人に人気を集めているauのおすすめスマホがあります。
そのスマホは「HTC 10 HTV32」です。このauのおすすめスマホはHTCのハイエンドモデルで、今回のスマホはグローバル向けと同じフラッグシップモデルになっています。
また、1枚の金属から削り出されたメタルボディを採用していますので頑丈ですし、縁は緩やかな曲線を描いたガラス製のフロントパネルを採用していますので、すごく綺麗でカッコイイ外観だと思います。
ディスプレイサイズは約5.2インチでボディサイズは幅約72ミリ、高さ146ミリ、厚さ9.2ミリになっていますので片手におさまる良いサイズではないでしょうか。
それと、スマホとは思えない音質になっています。
ディスプレイ上部には高音ツィーターが付いていますし、側面には低音ウーファーが付いていますので音楽を聞くのが一層楽しくなりますね。
カメラは「UltraPixel」を採用していますので細部まで美しい写真や動画を撮影することができますね。
同胞されている充電器は急速充電器ですので便利ですし、このようなauのおすすめスマホはサブカメラにも光学手ぶれ補正機能が搭載されている世界初のスマホだからすごいスマホだと思います。

正式版『Android 7.1 Nougat』12月上旬リリース

Filed Under (未分類) by admin on 03-11-2016

グーグルがAndroid 7 Nougatの次期アップデート『Android 7.1 Nougat』の正式版を12月上旬にリリースすると発表しましたね。追加される新機能は、セキュリティ問題やバグの修正、アプリショートカット、Daydreamサポート、イメージキーボードのサポートなど。正式版Android 7.1にアップデートできる端末は、「PixelおよびPixel XL」「Nexus 6」「Nexus 5X」「Nexus 6P」「Nexus 9」「Nexus Player」「Pixel C」「Android One」のみとなっており、日本で未発売のものも含まれています。このうち既にAndroid 7.1がプリインストールされているのはPixelおよびPixel XLで、ローンチャーやグーグルアシスタントなどが利用可能。既存のAndroid端末では、利用できないそうですよ。この他にもストレージの容量を調整する“スマートストレージ機能”などの機能もPixelでのみ機能するみたいです。Nexusシリーズでも利用できるようになるのは、アプリショートカット(ホーム画面にショートカットを追加できる機能)とイメージキーボード(ステッカーやGIFアニメなどをキーボードから入力できる機能)です。Pixelが日本で発売されていない点が、何だか残念に思いました。

富士通の「arrows M03」にソフトウェア更新 auの「非VoLTE」SIMが利用不可能に

Filed Under (未分類) by admin on 29-10-2016

富士通コネクテッドテクノロジーズは10月4日、SIMロックフリーAndroidスマートフォン「arrows M03」に初めてのソフトウェア更新を配信しました。更新後のビルド番号は「V02R038C」となります。更新の主な内容は「特定のVoLTE非対応SIMを挿入した際の動作仕様変更対応」です。しかし、富士通による更新告知ページでは、「特定のVoLTE非対応SIM」と「動作仕様変更」について明確な説明がなされていません。LTE対応のSIMカード(回線契約)を、VoLTEに対応するか否かで区別しているキャリアは、国内ではau(KDDI・沖縄セルラー電話)と、au回線を利用するMVNO(仮想移動体通信事業者)だけとなります。つまり、「特定のVoLTE非対応SIM」とされているのは、VoLTE非対応回線の契約者に交付(貸与)される「au Nano IC Card(LTE)」(以下「黒SIM」)ということなるのです。富士通コネクテッドテクノロジーズでは、arrows M03でauのSIMカードを利用する場合、「『au VoLTE対応SIM』でのみご利用いただけます」としている。具体的には、以下の3つのカードにのみ対応しています。
・au Nano IC Card 04(au純正回線)
・au MVNO Multi IC Card(「UQ mobile」以外のMVNO用)
・UQ mobile Multi IC Card(UQ mobile専用)
要するに、arrows M03は、本来黒SIMに“非対応”なのです。ところが、富士通によると、黒SIMを挿入した状態でもデータ通信はできる状態になっていたというのです。この場合、当然VoLTEによる音声通話はできません。arrows M03はVoLTE非対応回線の通話で利用する「CDMA2000」という通信規格に非対応であるため、黒SIM利用時には音声通話機能や、それに付随する機能の一部が使えないことになるのです。